これからの新卒採用アウトソーシング会社に求められることとは

2009年度の新卒採用では、
「絞込み」という動きが強く見られ、
学生一人あたりの、
・エントリー社数
・説明会エントリー社数
・説明会参加社数
・選考参加社数
が08と比べ減少傾向にありました。

2010年度の新卒採用でも、
もちろんこの傾向が出るだろうと予測されており、
今までのような、

「母集団形成」

だけでは、新卒採用の成功は無いと言っても過言ではないでしょう。

では、母集団も減少傾向にあり、形成が難しくなる中で、
採用を成功させるために、エントリー学生を、
説明会により多く参加させたtり、選考に進ませたり、
「育成」する時代になってきました。

つまり、
エントリーしてくれた学生に、最大限、自社の魅力を伝え、
「この会社に行きたい!」という気持ちを育てることが出来るのか、
「育成」することが出来るのかが鍵を握るのです。

では、そのためにはどうすればいいのか。

①学生目線でサイト、配布物が作られているのか

→自己満足に終わってませんか?本当に学生目線で作られてますか?

②日々発生する業務を片手間になっていないか

→日々生まれる業務には、やるべき時間帯がございます。
片手間にしていい業務とそうではない業務の区別が出来てますか?

上記が出来ない限り、
「母集団の育成」は出来ないでしょう。

解決策としては、

・採用担当の増員
・アウトソーシングする

上記2つしかありません。

しかし、簡単に増員は出来ないし、
アウトソーシングに高いコストは掛けられない・・・

企業様によって様々な問題があると思います。

しかし、アウトソーシングを少しでもお考えであれば、
是非一度アウトソーシングについてご説明致します。

ただ高いだけのアウトソーシング。
業務代行のためだけのアウトソーシング。

そういった問題を我々が、解決させて頂きます。

是非、一度お話だけでもいかがでしょうか。

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